経営者のこんな悩みにお応えします
情報システムの拙さによる経営者の悩みは尽きません。
■ 社員の数を増やしたり営業所を新規に開設することなしに、先を見通せる経営がしたい。
■ 情報システムの専門家を雇うまでには行かないが、日々の相談や困りごとに相談にのって欲しい。
■ 難しい専門用語を使わずにわかりやすく客観的な意見やサジェスチョンをして欲しい。
■ 経験や勘も大事だがデータに裏付けられた経営をしたい。
■ 理論や理屈ではなく、とにかく身近なところから改善を行い小さな成功事例をたくさん作りたい。
■ 最小限の費用で最短期間で目に見える形の成果を出したい。
■ 情報システムに詳しい担当者が突然やめたので、その後どうしてよいかさっぱりわからない。
■ やりたいことを口頭で説明するので具体的なアクションプランを作成し進めて欲しい。
■ 今使っているソフトやハードの維持費を削減したいがどのようにしてよいかわからない。
■ どうも今のままではまずい気がする。
■ 一度今使っている情報システムを診断をして進むべき方向をアドバイスして欲しい。
■ 業者に依頼し作ってもらったが、その後フォローせずにそのままになっている。
■ 最初はうまく活用できていたが、今はさっぱり。なんとかしたい。
■ 担当者に任せきりにしていたが、その担当者が辞めてしまい、私一人でどうしていいかわからない。
■ 担当者はいるが、相談相手もいないらしく、なかなか仕事が捗らない。
■ 気が付いたときは手遅れになっている。
■ 気軽に相談でき、わかりやすく具体的に教えてくれる人がそばにいて欲しい。
ほったらかしのホームページを何とかしたい
例えば、一旦作ったホームページが長い間ほったらかしになっている場合があります。
恐ろしいのは、競争相手の会社があなたの会社の事情とは関係なしにうまくやっているという事実です。
お客様はわがままで勝手で敏感です。ホームページの些細な拙さが原因であなたの会社までがホームページと同じほったらかし状態ではないかと疑い、結果として、他社に移り逃げていくということになります。
考えただけでぞっとしませんか。
あなたの会社のお客様は宝物です。何がなんでも守り抜かなければなりません。大事に大事にしてください。
小さな会社ほど有利です
大きな会社では情報システムの構築やホームページの改訂を行おうとしても社内手続きが大変です。
企画書や提案書を作成し関連部門を説得したうえで事務手続きのルートをたどることになります。
大手の企業になればなるほど情報システムの見直しやチェックには時間がかかります。社内手続きや関係者のコンセンスを得るのが大変です。所謂、根回しが必要なのです。
ここがチャンスです。ここがネライ目です。
小さな企業は小回りが効きます。即断即決ができます。意思決定が早くしかもアイデアが浮かんだ瞬間、即実行に移すことができます。根回しはいりません。大企業と対等に勝負できます。いや、場合によっては大企業より有利に展開することができます。
まず私に連絡してください
インターネットやブロードバンドの普及により、情報システムはますます身近なものとなり、その利便性を取り入れ経営に積極的に活用 する時代になりました。
情報システムの持つ潜在パワーに早く気付くことが大切です。大多数の企業では情報システムをお客様サービスに利用することを行っていません。まだまだ一部の先進企業のみです。
情報システム、特にインターネットは万人に平等です。インターネットを利用した電子メールは国内はもとより直接海外のお客様 や取引先に送ることができます。国境を越えしかも瞬時にして届きしかも無料です。ホームページを開設しておけば、24時間365日間、寝ている間でも情報を発信し続けます。
近頃ではパソコン同士で相手の顔を見ながら通話料を気にすることなしに、遠隔地とテレビ会議することも当たり前になってきました。誰でもが何の制限もなしに使えるのです。
そんなことは良く知っています。家でも子供がやっているのを見て知っています。そうです。その子供が手軽にしていることをあなたの会社に取り込むのです。ITとか情報システムとかいうとついついお金がかかりそうだとか面倒くさそうだとかで身構えてしまいます。
まず、私に連絡してください。いつでもOKです。話をお聞かせください。ご一緒になって問題の解決に当たります。またご相談の内容や状況に応じて適切にわかりやすく丁寧にご指導させていただきます。
お問い合わせ -->
問い合わせ専用フォーム

前のページへ